へき地医療拠点病院 身延町早川町組合立 飯富病院│山梨県│南巨摩郡│身延町│医療全般

  • へき地医療拠点病院としての使命を胸に。
qrcode.png
http://iitomi.jp/
モバイル版はこちら!!
バーコードリーダーで読み取り
モバイルサイトにアクセス!

へき地医療拠点病院
身延町早川町組合立飯富病院

〒409-3423
山梨県南巨摩郡身延町飯富1628
TEL.0556-42-2322
FAX.0556-42-3481

―――――――――――――――
・内科
・外科
・整形外科
・眼科
・耳鼻咽喉科
・精神科
・皮膚科
・リハビリテーション科
・放射線科
・肝臓専門外来
・禁煙外来

―――――――――――――――

 
01057606
 
 

へき地医療拠点病院 身延町早川町組合立 飯富病院からの重要なお知らせ

へき地医療拠点病院 身延町早川町組合立 飯富病院からの重要なお知らせ
3
 
オーダリングシステムの導入
2013-04-01
飯富病院では、4月1日よりオーダリングシステムの導入をいたしました。

 平成25年度,峡南医療圏に患者情報共有化システムによる地域医療情報連携ネットワークの構築が計画されています。また、国の医療政策でも病院完結型医療から地域連携型医療へ。地域包括ケアから日常生活圏ケアの包括ITシステム化の推進など、病院を取り巻く環境は急速にITCが進められようとしています。
 当院では電子化を進めるため、地域医療再生基金を利用し部門システムを整備、さらに院内全域にオーダリングシステムを導入しました。

飯富病院は「HOPE/EGMAIN-LX]導入による正確かつ迅速な情報連携による業務の効率化を目指します。

 オーダリングシステムを中心とした騒動医療情報システムは各部門システムと有機的に連携し、正確で無駄のない情報伝達を実現します。
 オーダリングで入力されたオーダー情報が単なる指示で留まるのではなく、指示を受ける部門(病棟、検査室、薬剤室、透析室、放射線室、内視鏡室、リハビリ室、栄養給食室など)へ正確に迅速に伝達され、各部門では医療行為の実施入力が行われます。その実施情報は正確に医事会計システムへ即時に送信されます。
 このように従来の紙伝票での運用に比べると、オーダリングシステムは各部門システムと有機的に連携が図られ、迅速で正確な情報伝達を双方向に実現し、業務の効率化により患者さんの待ち時間の短縮や診療データーを10年、20年と蓄積できることにより、既往歴が全て把握でき、安全な医療の最適化を実現します。 
 
財政状況を公開しています。
2012-11-07
 
在宅療養支援病院に認定されました
2012-05-01
 平成24年5月1日より、飯富病院が【在宅療養支援病院】として認定されました。

【在宅療養支援病院】とは・・・

 24時間体制で訪問診療または訪問看護などの在宅医療を行い、患者さんの在宅療養をサポートする病院のことです。月に2回以上定期的に訪問し、計画的に医学的な管理を行うものであり、急な発熱や容態変化といった場合のみに医師が自宅に伺う往診とは異なります。

 飯富病院では、様々な理由により来院できない方々のために、定期的な在宅診療(往診)、訪問看護ステーションによる訪問等を行ってきました。
 今回、在宅療養支援病院と認定されたことで、今まで行ってきた在宅診療等による支援を一層充実させ、皆様のお役に立ちたいと考えています。
 
 在宅療養支援に関するご相談は、担当医または、外来看護師、受付窓口へお気軽にご連絡ください。


 
 
総務省「公立病院経営改善事例集」に掲載される
2011-12-13
平成19年、総務省から「公立病院改革ガイドライン」が提示され、平成20年度中に全国の公立病院は、「公立病院改革プラン(当院分はHP掲載)」策定しました。
今回、実質初年度である平成21年度の決算において経常損益で対前年度改善がみられた病院に対し、病院規模別に研究会、書面による調査、ヒヤリング、個別回答の検討・分析がおこなわれました。
飯富病院は、平成21年度の経営改善が評価され、平成23年3月発行の総務省「公立病院経営改善事例集」に掲載されました。以下、掲載内容の一部を公表します。
 
公的資金補償金免除繰上償還について。
2009-09-07
 
病院の改革プランを公開しています。
2009-03-31
3
<<身延町早川町組合立 飯富病院>> 〒409-3423 山梨県南巨摩郡身延町飯富1628 TEL:0556-42-2322 FAX:0556-42-3481